間食を置き換えるだけ、ヨーグルトダイエット

美しく置換ダイエットをする為には

簡単な方法で、手軽に痩せたい、それも短期間で痩せたいと思っていました。

そんな方法はあるはずはないのですが、一食を置き換える事で、ダイエット効果も多少あり、美容効果、健康維持効果があった方法を紹介します。

それは、1日に食べる間食のすべてを「ヨーグルト」に置き換えるダイエット法です。

自分は特に、3食以外に夜食をとっていました。

仕事の都合上、夜にメインの業務を行う事が多かったのです。

夜中2時過ぎまで仕事をして、眠りにつくのが3時過ぎと言う生活でした。

その代り朝は遅く、10時ごろから仕事を始めます。

このような不規則な生活でしたので、ダイエットはかなり難しかったのです。

当時のダイエット開始前の食生活は、

朝10時に野菜ジュース、昼13時にコンビニ弁当、夜7時にコンビニ弁当、夜中12時に菓子パン2つ、と言う食生活でした。

身長155センチ、体重60キロの太った体型です。

さすがに、体重が60キロを超えた時に、ダイエットを始めました。

ダイエット方法は、朝、昼、夜の食事はひとまず変えず、夜中の菓子パン、これだけでもやめようと思いました。

菓子パン2つで600キロカロリー位あります。

女性が一日に摂取して良いカロリーの約半分です。

もちろん、その他のコンビニ弁当もダイエットにはよろしくはないでしょうが、眠る前の菓子パンは、いかにも太りそうです。

さらに、弁当を食べた後はまだ、仕事をしますので、カロリー消費しますが、パンを食べた後は、眠るまで胃の中にパンが残っています。

寝てる間に、おそらく体脂肪になっています。

夜食のパンをやめようと思って、2,3日は食べずにいたのですが、続きませんでした。

どうしても、夜12時過ぎに、お腹がすき始めるのです。

仕方なく、夜食は食べるが、カロリーの低く、満腹になる物を食べようと考えました。

元々、甘い物が食べたくて菓子パンを食べていたわけではなく、買い物ついでに買いやすいので、菓子パンをストックしておいて夜食にしていました。

その代りになる物を見つけなければいけません。

それが「ヨーグルト」だったわけです。どこにでも売っているプレーンヨーグルトの大きいパックです。

あれをそのままスプーンで食べます。砂糖なしで、かき混ぜるだけで食べます。

これは、かなりの良い選択だったと思います。

ヨーグルトは水分が多いので、夜中のおなかに優しく、さらに満腹になります。

消化も良いです。

そして、お肌にも良いです。

結局、この置き換えを続けて、3か月ではいていたパンツがぶかぶかになる位に、痩せました。

ダイエットをするとニキビが出来る!?しつこいニキビにさようなら。生活習慣とケアをかえるだけで全然違います。

 

sengannikibi

顔はそんなに脂性ではないほうなんですが、
夏になるとどうしても鼻の下に汗をかいてしまいます。

その汗を汗のかいた手でぬぐったり、知らないうちに汗がたまったままになっていたりして
鼻の下にニキビができることが多くなりました。

学生の頃からなので、その頃は思春期だから仕方ないかとも思ったことがあったんですが、

例えばほっぺたなどにできるニキビならまだ可愛いものです。
あごの下やおでこも多少は隠せるしあまり目立たないからいいです。
でも鼻の下だけはとんでもないくらい恥ずかしいし、
ニキビができているときに限って友達と写真を撮ると、
鼻の下が赤くなっていて、すごくいやらしくて、それを隠すためにわざとファンデーションや
コンシーラーを塗るのですが、また汗をかくとその部分に雑菌が繁殖して、翌日は余計に大きくなってしまうのです。

もう大きくなったら一週間から二週間くらいかかります。
白くて大きいニキビで触るとかなり痛いです。
つぶすと穴のような感じでへこんでしまって血がでるときもあり余計治るのにかかります。

これを繰り返しているうちにわかってきたのが、
ニキビができたと思ったらなによりもまず初期ケアが必要だということです。

その腫れ掛けているうちに、雑菌を取り除いて、
清潔に保つことによって、大きく発展させず、早く治すということ。
そして再発しにくい肌にしていくということです。

本当に長年苦しんできたので、どうして大きくなるのか、
どうしてニキビができるのかかなり悩んできましたので、
私なりのノウハウなんですが、基本的なこととしては、
早寝早起きを心がけることです。
直接関係ないように思いますが、夜更かしはお肌にかなりのダメージを起こします。

規則的な生活によってお肌のリセットをお肌自信にさせるようにし、
食事についてはお菓子などは極力食べないのが良いのですが、
食べる際は夜9時以降は食べないことです。
胃に残ったり、胃腸が悪くなるので、それもニキビができる原因にもなります。

そして、ケアについてはできるだけ自然のものを使って
化粧水と保湿クリームだけでも十分です。

ニキビができかけたら、美容オイルをこまめに塗って清潔に保つだけ。

これだけで全然違います。

若い頃は上記のことが見落としがちになってしまったり、
ケアもおろそかになってしまいやすいからこそ、
普段から気を付けるようにすれば、だいぶよくなりますし、
繰り返してならないためにも、毎日の生活習慣や、ケアは大事です。

こうして私はだいぶ改善し、今でも鼻の下にニキビらしいものができかけていると、
それ以上大きくならないために、美容オイルはお風呂上りには欠かせませんし、
胃腸の調子を気にしたり、夜更かしはなるべくしないように心がけています。

ニキビを治す事は大事!でもニキビが出来る原因を知る事はもっと大事!

私はニキビとは切っても切れない縁になっています。
小学生の頃はたまにポツポツとできていたのが、年を重ねるごとにオデコにたくさん…頬にたくさん…首にたくさん…一番長い付き合いが背中でした。
社会人になり、自分で稼げるようになりたくさんの化粧品を使ったり、スキンケアをとっかえひっかえしてました(現在も色々試したい欲求は強く、口コミを見ては買える範囲で挑戦していますが…)
そこで、いろいろネットなどで調べるうちに思春期ニキビと、大人ニキビ(吹き出物)の違いと、予防などが分かってきました。
ここでは主に大人ニキビについて書きたいと思います。
まず、ニキビには種類がある事、その種類によって、治すまでの時間やスキンケア法までさまざまであることです。
よくある白いニキビはただ、皮脂が溜まっているので白く見えます。脂っこい食べ物やジャンクフードが多いとなりやすいです。このニキビは比較的つぶれてしまってもそこまで害はありません。跡になりにくいですが、触らないに越したことはないですよね(笑)
そして、黒ニキビは皮脂が酸化して角栓が詰まってしまいできるもの。これの原因は古い角質がうまく落ちてなく、毛穴の中につまり毛穴をふさいでしまう事からできてしまいます。
ラスボスであり、一番治るのに、根性と時間がかかるのが赤ニキビ。これは痛みを伴うし、見た目もかなり目立つので厄介なものです。
厄介というのは炎症を起こしているので、無断に触ったり、潰すとほぼほぼ、跡になりやすく炎症を起こしてる分広範囲です。
これらの原因の共通点は不摂生や、不衛生な事が多く、規則正しい生活が出来ていないという点が基礎になります。
そして、外食が多くなるとまず、肌に出ます。
夜は遅くても夜中2時までには必ず寝る(布団に入るだけではNG)
洗顔もしすぎない。肌に刺激を与えない(洗顔のし過ぎ、こすりすぎ、肌に触れるものを清潔に)
これだけでかなり見込みはあります。
また、化粧水や乳液といったスキンケアもただつけるだけでなくゆっくり肌の奥に浸透させなくてはどんな成分も意味がありません。
それに、どんなに化粧水をたくさんつけても、乳液でふたをしてあげなければ乾燥し、乾燥がニキビの元になる場合もあります。
肌の水分量と皮脂量のバランスが大切になってきます。
今はドラッグストアでたくさんの種類でスキンケア用品が販売されているので、べたべたするのがいやだというなら、つけた後べたつかないようなものを買ってみるとか、めんどくさいならオールインワンというのもあります。
また、生活面やスキンケアだけがニキビの元でなく、日ごろのストレスも大きいニキビの元です。
ニキビは、体の不調を一番に訴えてくれる大切なサインでもあるので、自分で原因を考え、日ごろの生活習慣や、心の変化を見直せるいいチャンスだと発想の転換に考えてはいかがでしょうか。

 

参考サイト→エクラシャルム

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